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斧とナイフのメンテナンス スティックタイプの本格シャープナーSHARPAL

1 min
SHAPAL レビュー

道具は大切に使うほど手になじみ、愛着が湧いてきますよね!

使い終わった斧やナイフ、ケースにしまってそのまま放置でいいんですか?

そんな時にこちら!

スティックタイプで持ちやすく、荒研ぎから仕上げまでできるコスパのいいメンテナンスギアがお役に立ちます。

SHARPALスティックタイプナイフシャープナー 特徴

SHAPALのナイフシャープナー
使用サイズ重量
W45mm×L220158g(鞘込)

・握りやすいスティックタイプ
・一本で仕上げまで(両面使用)
・持ち運びに良いサイズ感

スティックタイプが握りやすい

スティックタイプなのでグリップをしっかりと持つことができます。

一本で仕上げまで(両面使用)

このシャープナーは「荒研ぎ」と「仕上げ」を両面それぞれで対応できるダイヤモンド研石でできています。それにより仕上げまで一本で研ぐことができます。

持ち運びに良いサイズ感

バッグのサイド物入れにスッと入るサイズ感なので、持ち運びにも場所を選びません。外で急なトラブルがあったときも対応しやすいです。

パラコード付き

シャープナーの持ち手に巻いてある紐は、ただのおしゃれではありません!これはパラコードと言って、キャンパーならご存知の方も多いはず。いろいろ使える便利で丈夫な紐です。

これがグリップに全長2メートルも巻かれているので、何かあった時にはほどいて使用できます。

鞘が革砥として使える

鞘は本牛革で作られているので、革砥(かわと)として利用できます。革砥とは、刃物の切れ味を仕上げる革製の道具です。

まとめ

本格的なシャープナーでありながら、低価格なので初心者の方も手の出しやすいメンテナンス道具です。

さまざまな用途に応えることができるところもポイント高いですよね。コンパクトなので、持ち運び用にするにも持ってこいです。

大事な斧やナイフのメンテナンスに、一本いかがでしょうか。

焚火沼マキヲ

焚火沼マキヲ

ギアをメンテナンスをしていると心が落ちつくね

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