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料理が映える!天然木で両面使える本格カッティングボード

2 min
カッティングボード

料理は見た目がいいとより美味しく感じます。キャンプ場でする料理はいつもより美味しく感じられますが、見た目が良ければ美味しいのはなおのこと。

表面はトレイ、裏面はカッティングボード (まな板)として1枚2役で使える、木目調のしゃれた見た目のカッティングボードがあれば、料理の映え感も上がります。

コンパクトなサイズ感で邪魔にならないので、使うかどうか迷った時はバッグの隙間に差し込んで一応持っていっています。

KEVNHAUN(ケヴンハウン)スクウェアカッティングボード

使用サイズ重量
W380×D20×H215450g

焚火は心、料理は映えです。このカッティングボードが1枚あるだけで、料理がさらに美味しく感じられます。

持ちやすい取っ手がついているので、カッティングボードとランチトレイの入れ替えも持ち運びも楽々です。

表面はランチトレイ、より美味しく魅せる

kevnhaun カッティングボード
机がなくてもこのカッティングボードがあればいけちゃいます

スキレットなどで調理してそのまま食べるというのも、洗い物が少なく済んでいいのですが、お皿に盛り付ける一手間を加えることで、キャンプでの料理レベルが上がります。

しかも、このカッティングボードなら机がなくても、作ったスモアを載せてコーヒーを飲みながらゆっくり食べるっていうのもできちゃってオススメです。

裏面はカッティングボード(まな板)として使える

kevnhaun カッティングボード

裏面はフラットな状態になっているので、カッティングボード(まな板)として使用することができます。

実は天然木製で、刃が当たるとすぐ傷が付いてしまう点もあります。結構目立ちますが、それも味となっていい雰囲気になればと願いながら使っています。

カッティングボード面はそのままトレイとして使っても違和感ありません。ローストビーフなど作って、カッティングボード面で切ってそのままテーブルへ持っていけば、立派なトレイとして使えます。

木製だけど取り扱いがイージー

木製の食器類や小物は、湿気に弱かったり重かったりと扱いづらいイメージがありましたが、このカッティングボードで印象が変わりました。

汚れがつきにくく、さっと拭けばきれいになり、撤収が楽なので重宝しています。ただ、使用回数が増えたり刃傷が増えることでその利点が減る可能性があるのか見ていく必要はあります。

自宅のキッチンでも映える

キャンプ場での使用に限定することはありません。自宅のキッチンでも、おつまみやホットサンドなどを載せて使えば、白いお皿にただ並べるよりも天然木の雰囲気で優雅な気持ちになれます。

こんな感じで自分に購入させる理由を作ってあげましょう!

木製カッティングボードの良いところ・悪いところ

木製カッティングボードの良いところ

なんといっても木の温かみと、一つ一つ風合いが違うのがたまらないですよね。使い込むほどに味が出るのも木製のカッティングボードの良いところです。

木製カッティングボードの悪いところ

プラスチック製のまな板と比べて、包丁やナイフの傷がつきやすいのは難点です。傷を気にせずにガンガン使い倒せるタイプの人に向いていると言えるかもしれません。

まとめ

表はランチトレイ、裏はカッティングボードとして、リバーシブルに使える優れものです。

キャンプではもちろん自宅のキッチンでもおしゃれに使えるので持っておいて損はないです!

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